JKのエロ垢とツイッターを通じて援交すると逮捕される?

 酒が入れば、愚痴を言いたくなるのがサラリーマンの性ってやつです。
その日、同期の大井真知と、酒を飲み交わしつつ、ツイッターでのセフレ探しの話をしてみました。
初回だけホ別2、2回目からはタダマンという条件のエロ垢の女子高生と待ち合わせをしたら、フィリピン系の外国人がやってきたこと。
マン臭がやたらきつかったこと。
2回目から、さらにお金が必要と言われたことを、包み隠さず話してみました。
「ああ、やっちまったなぁ…」と、僕の話を聞いた大井が言いました。
「何が?」と、聞くと「それ、援デリだよ」と返事が。
「援デリって?」
「知らないか?、風俗業者。ネットの中に多くいるんだよね。素人を装い女を派遣しているってやつ」
瞬間、脳内でドラが鳴り響いたような衝撃が走り抜けていきました。
そんな業者の存在は、露知らず。
「写メとは別人が来るとかさ、愛想がないとかさ、やたらデブスだとかさ、特徴的なんだよね」
大井に言われ、妙な納得感を覚えてしまった僕。
それで2回目も支払いが必要だったのかと、何だか腹立たしい気持ちにまで。
さらに彼「それさ、業者で良かっのかもしれないぞ」とまで言い出すのです。
「えっ!?騙されてしまったのに、良いってどういう意味?」
「加恵田(僕)よ、もし本当のJKが相手でオフパコして、その後、どうなると思う?」
「どうって…そりゃルンルンのセフレ関係…」
「違う、その相手が補導されたり親に発覚で警察に通報って流れで、スマホ履歴から、お前逮捕だよ」
背筋を寒いものが走り抜けた瞬間となりました。
「性欲が解消できないからと言って、女子高生に手を出すなんて最悪だぞ」
気分が、ますます意気消沈でした。

 

 内向的な僕が、セフレが欲しいなんて思うこと自体が、過ちだったのか?
こんなことを一瞬思った時でした。
「ちゃんとしたセフレの作り方を知れば、18歳以上とパコパコできるぞ」と、大井が言い出し、そこに光明を見いだしてしまいました。
「若い子が良いんなら、18、19、20歳のJDとかでも狙えばいいわけだしな」
「そんな方法が?」
「あるよ、援助交際じゃないタダマンのセフレの作り方がね!」
僕の耳は大井の言葉を一言も漏らさぬよう、細心の注意をはらい敏感になっていきました。

 

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